イエスの光を受け取っていただくワークです。

イエスの光 The Light of Jesus

2020年5月の初めに降ろされました。シードオブライフのオリジナルメニューです。
タイトルをダウンロードされまして、ちょっと逡巡しましたが
今こそ必要なワークだと思いアップさせていただきました。

文字通り、イエスの光を受け取っていただくワークです。
肉体レベル・感情レベル・精神レベル・霊的レベルに丸ごと作用します。
ご自分の許可レベルをぐんと上げて、惜しみなく受け取ってくださいませ☆
柔らかに強烈に浄化が進み、とてもさっぱりするようです。

2021年になって春分を迎え、バージョンアップされました。
イエスの光に包まれ、しばらく浸っていただくことにより、必要なワークがなされます。
イエスに丸ごと赦され、そして癒される。そんな安心感があるかもしれません。
罪深いご自分という設定・前提は、もしかしたら違っていたのかもしれませんね。
イエスに愛されている、神に愛されている、そのようなご自分であると受け入れ
ご自分を愛し、大切にしていけるワークでもあります。

特にヒーラーの方、プラクティショナーの方に、お勧めさせてください。

たっぷりとイエスの光を受け取ってくださいませ。
本来のご自分を生きるという目的に向かって、後押しをさせていただきます。

心の中で、あるいは口に出して、
「『イエスの光のワークをお願いします。
と言ってください。それでヒーリングがスタートします。

アチューンメントをお受けになられますと、
セルフヒーリングやご家族の方へのヒーリングにお使いいただけます。




>> プラクティショナーをご希望の方は、こちらの養成講座をご覧くださいませ。



料金

イエスの光
■ヒーリング&アチューンメント 遠隔 30,000
■ヒーリングのみ 遠隔 24,000

アチューンメントのみのコースはありません。
セッション後、メール・電話・Skypeなどでのシェア付きです。
コメントも歓迎いたします。



体験者の声 個人の感想です。
イエスの光(個人セッション)

シェアをありがとうございました。

今まで私は何をやっても、80%くらい頑張っても、身に付くまでいきませんでした。いろいろやりましたが、もう一歩というところで諦めざるを得なかったのです。

今は、主人にべったりで、先生からいただいたプリントを読み返して、ヒーラーとして基本から勉強したいのですが、時間がとれません。でも、いろいろセッションを受けさせていただいてから世界が変わり、ヒーリングを生涯続けるという意志を持つことができました。本音で向き合ってくださって、ありがたい思いです。

「イエスの光」をしていただいたあと、なぜか涙が止まりませんでした。頭の中は空っぽですが、気持ち的にはヒーリングを通して、お相手に癒やしが与えられるように向き合えるようになったと思います。

「イエスの光」を受けてから家庭の雰囲気が凄ーく変わりました。私が仮眠してしまったとき、夫が毛布を掛けてくれたり、そっと手を重ねて「お母さん、こんな小さな手で頑張ってるんだね」ですって! 普段は絶対聞けない優しい言葉です。お使いも積極的に行ってくれますし、言葉遣いも、私にお願いするような感じになりました。

息子も気付かってくれます。お店のお客様も私が接客に出られないと「奥さん、元気?」といてくれますし、スーパーで買い物の荷物が多いときなど、居酒屋で働いている知りあいの若い子が、「荷物、持ちましょうか?」と声をかけてくれます。

ヒーリング効果を主人が素直に受け入れてくれるようになりました。私の頭は相変わらず、あちらの世界にいってみるみたいでボーッとしていますが、年のせいもあるのかな? ふわふわした地に足が付かない感覚が続いていて、しんどかったのですが、グランディングのやり方を改めてお聞きして、心身ともにすっきり元気になりました。

ピュアレイキシリーズも受けさせていただいて、とても良かったので、ヒーラー養成講座を受けたいと思います。「太古のスピリットと繋がる」も受けたいです。


イエスの光(個人セッション)

ますださんのシェアを読んで、とても似ているところがあり、驚きました。それでは、シェアします。

横になっていると、足元のほうから誰かが近づいてくるのがわかりました。身体は横になっているのに、ちゃんと向かい合って座っているという不思議な状態でしたが、イエスが私に「まずは、徹底的に浄化します。」と言うと、金色の細かな粒子が身体全体を覆い、深く深く浸透していきました。細胞一つ一つがズームアップされて、金色の粒子によって洗い流されていくのが見えてきました。細胞の記憶も、DNAの記憶も浄化されているようでした。また、細胞どうしが共有している不要な記憶のエネルギー場が破壊されると、宇宙から無尽蔵に降り注ぐ愛のエネルギーを受信し始めました。

目の前のイエスは、さらに近づいてくると「あなたには、私と同じ癒しの力があります。この癒しとは、ただ神の愛に戻るということです。どうか、その力を使ってください。」私のほうは、本当かな?と思っていると、急に、目の前に知人が見えてきて、その人の腰椎の辺りに変形した椎間板が見えてきて、その細胞に話しかけていました。「この『イエスの光』を受け取ってください。そして、あなた方が代わりに重荷を背負わなくても大丈夫。神の無限の愛の中で、本来あるべき姿へと戻っていきなさい。」その言葉とともに「イエスの光」が流れていきました。

すると、イエスが私と重なって、私の口を通し「私は甦りであり、命である。今、神の御業みわざが行われる。」と言いました。光が溢れ出して、目の前が一瞬見えなくなり、それが落ち着くと、また別の知人が目の前に現れました。その知人に同じようにヒーリングすると、また別の知人があらわれ、結構たくさんの人にヒーリングをやっていて、自分がヒーリングを受けているのか、やっているのかわからなくなりました。知人へのヒーリングをすればするほど、私の身体を流れる「イエスの光」は強くなり、最後には「イエスの光」そのものになっていました。

その時は、とても安心で、完全に守られた感覚、全く不足していないという不思議な充足感、永遠に続く安らぎなど、心地良い感覚に浸っていました。「神の愛に戻る」、「神の家に帰る」というのは、こういうことかとハートの中にストンと落ちました。

そして、イエスの声が聞こえてきました。「この『イエスの光』は、あなた方の内なるキリストを目覚めさせ、かの無限なる愛のエネルギーが、この内なるキリストを通して、神の奇跡の御業を行うものです。」さらに、「プラズマレイキは、あらゆることを具現化します。あなた方の中にある願いの陰に隠れた不安や恐怖、怒りなども具現化してしまいます。しかし、怖がることはありません。私イエスもまた、時に怒り、不安や恐怖を感じました。人間であるゆえに、このような感情を抱くことは自然なことです。その時は、この『イエスの光』で、これらの感情を神の愛へと戻しなさい。そして、あなた方が『イエスの光』となり、人々を導く灯りとなりなさい。」と言いました。

以上です。本日もありがとうございました。


イエスの光(グループセッション)

先日は、遠隔グループセッション【イエスの光】をありがとうございました。

遠隔セッション中は、あまり体感がなかったものの、セッションから数日が経つと、忙しい仕事の最中でも、意識がとても澄んでいて、段取り良くテキパキとこなすことができました。身体は疲れているものの、心はなぜか楽しくて、「なんとかなるさ」という楽観的な感じが強くなっていました。それでは、当日のことをシェアします。

横になっていると、温かくてバニラのような甘い香りがしてきました。すると、床が抜けたような感覚があり、下へスポッと落下しました。そして、ボスッと大きなマシュマロのようなものに、柔らかくめり込むように受け止められると、そのままズブッと沈んでいってマシュマロに包み込まれました。マシュマロの中は、静かで温かく、甘い香りがしていて、肺の中の空気をフウーッと思いっきり吐いて、久しぶりに安らいだ気持ちになりました。

しばらくすると、目の前に、ここ数日腹が立った場面が浮かんできましたが、それはすぐに細かな光の粒子になって消えてしまいました。また、別の場面が浮かんできましたが、すぐに光の粒子になって消えてしまい、それが、ドンドン加速していき、何の場面かさえわからないほどの速さでした。

やがて、それが終わると、また静かになり、その甘い香りのする真っ白な空間に抱き止められていると、誰かが側にやって来ました。

その誰かを見ることはできませんでしたが、私の胸に優しく手を当てると、「私イエスは、あなた方の心の中にいます。あなたの中に痛みや不快感がある時は、いつでも、それが心のものであっても身体のものであっても、あなたの内に在る私イエスに、手渡してください。そして、神の無限なる愛と恵みを受け取ってください。あなたを愛しています。」

そう言われて、なぜか私は自然にこう言っていました。「私のこの痛みを内なるイエスにお渡しします。そして、私は内なるイエスから神の癒しを受け取ります。私は完全に癒されました。感謝します。」何度も、静に繰り返していました。

続けて聞こえてきました。「まず、最初にあなた自身を癒してください。まず、最初にあなた自身を愛してください。まず、最初にあなた自身を許してください。まず、最初にあなた自身が笑ってください。世界は、あなたから始まるのですよ。」以上です。

この【イエスの光】で、誰の中にもいるイエスが目を覚ましたという感じでしょうか。体感がなかったという割には、不思議な体験でした。

ではまた。いつもありがとうございます。