シードオブライフのオリジナルヒーリングです。元素の精霊たちのサポートを受け取ります。


地・水・火・風といった四大元素に加え、周期表の元素、
さらには磁気や電気といった力までを含む、
精霊たちのサポートを受け取ります。

セッション中は、イオン化した元素が
きらめきながら降り注ぐように感じられるでしょう。
光の粒子がオーラを満たし、中心軸を整え、
チャクラやエネルギー体を通って体内に入っていきます。
不要なものは解放され、必要なものは補われ、再構築されていく──
そんな再生のプロセスが起こります。
ライトボディ化へのサポートにもなるというメッセージも受け取っています。

深い瞑想のサポートにも適しており、上級者向けのワークです。
ヒーラーの方、スピリチャルな道を歩む方にお勧めです。
精霊たちとともに、あなた本来の調和した状態へと戻っていきましょう。





体験者の声 個人の感想です。
元素のスピリット ヒーリング

今日は、「元素のスピリットワーク」ありがとうございました。

横になっていると、上空から星の形をした何かが、螺旋らせんを描くように、ゆっくりと降って来ました。その星形の一つ一つは、土や水や火、金属、風、木、電気、磁気でできていました。

急に、大雨が降ってきました。その雨の中からドラゴンが浮かび上がると、水のドラゴンになりました。雨は止み、日が差すと大地からたくさんの芽が出て来て、あっという間に大木となり森が生まれました。森の中に横たわる私に、水のドラゴンは近づくと、私の腎臓に光を送ってくれました。続いて、火のドラゴンが心臓に、木のドラゴンが肝臓に、金属のドラゴンが肺に光を送って身体を調整してくれているようでした。

それが終わると、水のドラゴンは身体の上に来て、自らが宇宙の根源の水と繋がって振動し、その波動を私の身体の水と共鳴させていきました。それと同時に、火のドラゴンは、宇宙の根源の火と繋がって振動し、私の身体のすべての元素を浄化、変容させていきました。

さらに、これが終わると、今度は金属のドラゴンが、私を飲み込んで宇宙へと飛んで行きました。金属のドラゴンは、今の地球に存在していない元素のある星へと行くと、私を体内に入れたまま、いくつかの元素を取り込んでいきました。それは、物質としての形を持つものもあれば、エネルギーだけのものもありました。金属のドラゴンは、それを終えると、再び地球に戻り、ある元素は空気中へ、ある元素は地中へと放出しました。金属のドラゴンは、私を吐き出すと、大地へと戻っていきました。

風が強く吹いてきました。その中には、風のドラゴンがいて、そのドラゴンに私はこう言いました。「昔のように、あなたたちエレメント(元素)の声を聞き、その姿を見たり感じたり、もっと交流したいと思っています。そのために必要なことを、今、してください。」すると、風のドラゴンは、私の耳のチャクラに強く息を吹きかけて、クモの巣のようなものを取り払い、チャクラが速く回転するようにしてくれました。さらに、第3の目の辺りにも息を吹きかけて、そこの汚れを取り、エネルギーの通りを良くしてくれました。最後に、身体全体に風の衣を着せてくれました。

世界中を埋め尽くすように、光のエレメントたちが、浮遊しているのが見え、感じました。彼らは、とても楽しそうに笑っているように見え、こちらにも楽しい感じが伝わってきました。磁力のエレメントたちは、とてもヘンテコな姿と表情で、ユニークな動きをしていました。重力のエレメントたちは、まさしく重量感のあるゴツゴツした感じに見えました。大地に話しかけると、大きな亀のような存在が浮かび上がって見え、すうっと消えていきました。風の中には、一反木綿のような存在がいて、話しかけてきたりしました。そう言えば、子供のころは、世界とこうやって話していたのを思い出しました。

五行のエレメンタルドラゴンたちは、感情や内臓を癒すのがうまいらしくて、五行のエレメンタルドラゴンたちよ、私の心と身体を癒してくださいとか、特定の臓器を癒してくださいとかいうと良いらしいです。宇宙の根源の水と火については、よく分かりませんが、そのように言葉が浮かんできたので、そのまま書きました。

そういえば 思い出したことがあります。以前、大学で実験をしていたら、周期表の元素たちは、単体ではそれぞれが異なった音や色を出しているようで、化学反応が起きる時には、合わせる材料によって合唱のような音楽が流れてきました。彼ら周期表の元素たちは、話はしませんが、振動して音で何かを伝えてきたりしました。とても、不思議な体験だったことを覚えています。クリスタルほどの意識はないと思いますが、楽しさといったようなことは伝えてきてくれました。

楽しいワークでした。ありがとうございました。霊的な感覚を開くのにも良いワークかもしれませんね。ではまた。いつもありがとうございます。